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(仮)ブログ ぺsと

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ぺsと 

最終章「大移民」

とっとす!!っとっすづshs

「やべえええええ朝やん!!!!!」

俺は家を出た!!!!このままいくと遅刻!!!!

はしってるよ角でなんかとぶつかった!!!!

「うわっ」

「キャッ」

女の子とぶつかってしもたで!!!!

「どこ見て歩いてんのよ!!!この変態!!!!クズ!!!!!!カス!!!!!!!ボケ!!!!!!廃油!!!!!!!!」

「うはwwwwパンツみえたwwwwwwww(ごごごごめんなさい)」

「やべえ!!!逆だぜ!!!!!!」

「HAHAHA!!You are very funy!!!!」

この女の子!!英語がしゃべれるんだ!!!!!!

よ~し

「アンニョンハセヨー」

「は?きめえ死ね」

「!!!!!!!」

俺はびっくりしたんだ

なんと女の子は中国語がわからなかったらしい!!!!!!

くやしいなああああああああああああああああああああああああああ

「すげえ!!!!!!マジすっげ!!!!!!!!!ふおおおおおおおおお」

女の子が俺を見てる!!!!!!!

「どうしたの?大きな声出して」

「やべえ!!!ちこくちこく!!!!!!!」

俺は走るのさ

あの学校まで

「待ちなさいよ!!!!あやまりなさい!!!」

なんもきこえない

チコクヤバイ





[死んでやる!!!死んでやる!!!!死んでやる!!!!!]

チャイムがなってる!!ヤバイ!!!!!

校門にとつげきー^^

ドーン

校門をこわしたぜ!!!!!!

家に帰るぜ!!!!!!!!

なぜならば!!!!!!!!!!!!!!!!!

そーーーーーーーーーーーーーーーーいふーーーーーーーーーーーーーーーーーら

べラーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぷ







りんごがうめえな!!!りんごがうめえな!!!!

俺はエアーズロックでりんごを食べるぜ!!!!!!!!もふもふ!!!!もふもふ!!!!

同時にハンバーガーも食べてる!!!!!!!!このマッチング!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

まさに神の領域!!!!!!!!

てやあああああああああああああああ

後ろから声が!!!!!!!!

「父さん!!!!!!!」

父さんの顔はやばかっただ

マジやばかっただ

目が血走ってただ

忘れられないだ

「やべええええええええええええええええ」

スッ

「うおおおおおおおおギリギリでかわせたああああああああああ」

「もう!!!!!!なにすんだ父さん!!!!!!!」

「めんごめんごwwwwwwwwww」

「うはwwwwwwwwいいよwwwwwwwwwwドンマイドンマイwwwwwwwwwwwwwww」

「ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ」

「ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ」

俺と父さんの笑い声がエアーズロックらへんにひびいた!!!!!!!!!!!

世界を見ているかのようだぜ!!!!!!!!!!








梅干「って夢を見た」

沢庵「マジお前夢見る少女だよな、ハンパないわ」

梅干「俺は男だよ!!!パンパないけど」

沢庵「知ってるぞカス」

キムチ「なんのはなししてんの?」

梅干「知ってるなら言うなよカスが死ね」

沢庵「なんだよテメーすっぱいだけの低脳が」

梅干「ばかじゃねーのwwwwwwwwすっぱいだけじゃねーしwwwwwwwww」

沢庵「お前俺のさわやかさしらねーだろ」

梅干「くっさwwwwwwwwwたくあんくせえwwwwwwwwwwよんなwwwwwwwwww」

沢庵「これだからゆとりは」

納豆「何の話してんの?」

梅干「沢庵がきめえのよ」

沢庵「あ?死ねお前だろうが」

納豆「喧嘩はよくないよ、もっと仲良くしようよ」

梅干「こいつと仲良くなんか…」

沢庵「…」

納豆「素直になろうよ」

梅干「…」

沢庵「…悪かった」

梅干「…」

納豆「梅干!!」

梅干「わ、悪かったよ」

納豆「よーしこれで解決だね!!」

キムチ「あのさあのさこの前スゲエことがあtt

沢庵「ふふ…」

納豆「?」

納豆「どうしたの?」

沢庵「いや、俺たち昔からお前に迷惑かけてんなってw」

梅干「確かになぁ」

納豆「あははw迷惑なんかじゃないよwとても楽しいよ」

沢庵「そ、そうなのか?」

納豆「うん!w」

キムチ「俺の中に寄生虫いるんだけどどうしよ」

塩コンブ「よう」

納豆「こんにちは!!」

沢庵「おっす」

梅干「おいすー」

キムチ「よう」

塩コンブ「3人で何話してんだ?痴話喧嘩か?www」

納豆「もう!そういうのじゃないかんね!」

梅干「…」

沢庵「…」

塩コンブ「ははwww」

納豆「あ、私バイト入ってるんだ!ゴッメーン!!また明日!!」

梅干「おう」

沢庵「また明日な」

塩コンブ「また明日!!」

キムチ「バイバイ」

塩コンブ「…お前ら納豆のこと好きだろ」

梅干「いや、別に、そんなことねえよ!」

沢庵「おう、大好きだ」

梅干「!」

梅干「おおお、俺も…好きだよ」

塩コンブ「wwwwwwお前らwwwwww」

塩コンブ「どっちか告白したのか?ww」

梅干「いや」

沢庵「してない」

沢庵「その前に梅干と決着をつけないといけないからな!」

梅干「こっちこそ」

塩コンブ「一体いつになることやらw」





らっきょ「嬢ちゃんかわいいね~いくつなの?」

納豆「17でーすww」

らっきょ「フヒヒ…じゃあはじめよっか…」

納豆「ウン!!」





翌日

納豆「あ!私今日もバイトだー!」

納豆「バイバイ!!」

梅干「おう」

沢庵「またな」

梅干「バイト、何してるんだろ」

沢庵「そうだな…」

梅干「つけるか」

沢庵「え?」

梅干「俺はいくぞ」

沢庵「マジか…」

沢庵「仕方ねえ」




納豆「ごめ~ん待ったぁ~?」

らっきょ「いやいや待ってないよ~」


梅干「なんだあの汚いおっさん…」

沢庵「ハゲてるしデブい…最高にキモいな」


納豆「もう!私を待ってるだけでこんなにして!」

らっきょ「フヒヒ…昨日のことを思い出しながら待っていたらね…ヒヒ」

納豆「もう~ww」

らっきょ「じゃあ、いこっか」

納豆「ウン…!」


梅干「どど、どういうことだ?」

沢庵「援交、か」

梅干「!!」

沢庵「いや、俺だって信じたくはないがあの年齢差と態度を考えると…」

沢庵「クソッ」

梅干「…」

梅干「…」

沢庵「どうするんだ?これから」

梅干「お前はどうすんだ」

沢庵「納豆に辞めさせたい」

梅干「…」

梅干「俺は…」




らっきょ「フンッ!!フンッ!!」

納豆「あっあっ」

らっきょ「…フゥーフゥー」

納豆「…」


バン!!!!!!!!!!!!

梅干「…」

そこには金属バットを持った梅干が立っていた

納豆「!!!梅干!!」

らっきょ「何だお前は!!」

梅干「しねぇ…死ね…」

らっきょ「ばか!!やめろ!!!」

ドカッバキッグシャァア

らっきょ「 」

納豆「らっきょちゃん!!」

梅干「俺は…」

納豆「…」

梅干「お前が好きだった…」

納豆「…」

梅干「そんで今も好きだ」

納豆「…」

梅干「でも」

梅干「お前は許せない」

納豆「…」

梅干「幼い頃からお前と沢庵と俺とでよく遊んだよな」

梅干「すごく楽しかったぜ」

梅干「その思い出を忘れることなんてなかった」

梅干「でも…」

梅干「あの頃なんて今からすれば幻同然だな」

納豆「!!」

納豆「沢庵は…?」

梅干「…」

梅干は血で濡れたバットを納豆の前へと放り投げた

カンッ…

乾いた音が室内に響き渡る

納豆「そんな…」

梅干「お前のせいだ」

納豆「違う!!だって殺したのは梅干じゃない!!」

梅干「もうあの日は戻ってこない」

梅干「学校で話すこともない」

納豆「いや…いや…沢庵…」

梅干「サヨナラ、僕の一番大切な人」

納豆「…」

室内にむごい音が鳴った

たった1回だけ…

梅干「…」

それから梅干は何かに操られるようにふらふらとした足取りで窓に向かい

窓から飛び降りた





塩コンブ「どうしてこんなことに…」

キムチ「…」

塩コンブ「クソッ!!!!」

キムチ「落ち着きなよ」

塩コンブ「あいつら…何勝手に…」

キムチ「お前は何もしてないだろ」

塩コンブ「畜生…」

塩コンブ「畜生…」











キムチ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」






                                   


                                                   Fin


最終章でした
調子にのってすいませんでした
もう書きません
これは本当
多分もうかいてほしくないでしょうし
自分的にももう書ける気がしないのです

最期の話は少し気持ち悪いです
多分見ててひいた人のほうがおおいと 思います
しかもいろんなところを投げてます
正直後半とか適当すぎます

キャラ設定を

梅干
無茶とかけっこうしちゃう人
昔から喧嘩っぱやくて沢庵と喧嘩していた
するたびに納豆にうまくまるめこまれていた
納豆のことが好き
沢庵、納豆とは幼馴染

沢庵
梅干よりも冷静
でも喧嘩っぱやいのは同じ
自分が納豆のことを好きということを隠す姿勢はあまりなく、堂々とした立派な人
好きな納豆が援助交際をしていたことを知って病んだ梅干に殺害される

納豆
いつでも、誰とでも明るくふるまう元気な女の子
この物語の中心人物でもある
小さい頃から梅干と沢庵がもめているとうまくまるめていた
二人から好かれていたのは薄々気付いていたが表には出さなかった(作中では納豆の心理描写がない為確認できない)
バイトと称して援助交際をしていた
それが梅干と沢庵にバレて病んだ梅干に殺害される

塩コンブ
3人と同じクラス
幼馴染ではないが誰とでも積極的に話すためいつも輪に入ってくる
顔はイケメンでモテる
恋愛の話には興味があるらしく、梅干と沢庵の二人にアドバイスなどもした(確認不可)

らっきょ
おっさん
ハゲている
趣味は出会い系サイト


△関係に介入する悲劇、って感じですかね

全然面白くなかったと思います

前半はなんでもないです
見なかったことにしてください
[2009/04/24 22:13 ] その他 | TB(0) | CM(0)

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